111回の遅刻も「すばらしい教育」・ゆとり教育から脱却?新学習指導要領の謎、いじめ自殺問題、教育基本法改正、教員の不祥事など教育問題が注目され、教育改革が急がれる今の日本の教育ニュースを総チェック!将来の日本を背負う人間をそだてるために学校、保護者、地域、企業ができることは何か?





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〈最新教育ニュース〉111回の遅刻も「すばらしい教育」


 米東部ニュージャージー州ニューブランズウィックの小学校教師が、2年で111回もの遅刻をしても免職されずにいる。AP通信が伝えた。

 年間9万ドル(約1千万円)の給与を受け取るというこの教師は、勤続15年。学校側は退職させようとしたが、矯正期間を与えるなどの手続きを誤ってしまったという。

 この教師は、遅れても、生徒にはすばらしい教育をしていると訴えている。(共同)
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